潤睡ハーブで不眠症克服体験レビュー

なぜ?疲れているのに眠れない…

1日中忙しかったり、
体をたくさん動かすと
当然ですが疲れますし、

 

正常な状態であれば
疲れていればいるほどぐっすり眠ることが出来ます。

 

 

ですが、中には疲れているのに眠れないという
悩みを抱えている方もいるでしょう。

 

疲れを取るには、
きちんと眠って
疲労を回復したり体内機能を
休ませてあげなくてはいけないので、

 

疲れているのに眠れないというのは
疲れを翌日に引きずることになってしまいます。

 

 

疲れているのに眠れない原因は?

疲れているのに眠れない原因は、
生活のリズムが乱れているということが一番です。

 

 

人間の本来の生活リズムは、
太陽が昇ったら起きて仕事をし、
暗くなったら家に帰って就寝するというもの。

 

ですが、残念ながらこういった生活のリズムを
正確に送っているという方は、
最近ではとても少ないでしょう。

 

 

それでもある程度リズムが整っていれば、
疲れたら寝るということができるのですが、

 

起床時間や食事の時間、
睡眠に入る時間が

 

毎日ばらばらで不規則だったりすると、
体内時計が狂ってしまいます。

 

 

体内時計が狂っていると、
普通の時間は夜の10時だとしても
体内時計ではまだ夜の7時ぐらいだったりするので、

 

疲れて眠りたくても
眠れないという症状が起きてしまうのです。

 

 

また体内時計が狂ったままだと、
変な時間に異常な眠気に襲われてしまい、

 

そこで眠ってしまうと
結局は夜眠ることができなくなって寝不足になります。

 

 

寝不足の状態だと体はより疲れを感じやすくなります。

 

疲れが取れていない状態の体に
更に疲れがまた溜まるという、
悪循環が引き起こされてしまうのです。

 

 

そうなると、集中力や注意力が低下したり、
だるさによる倦怠感で意欲ややる気がなくなったり、
イライラしてストレスが溜まったりしてきます。

 

 

それに疲れがたまっていると
免疫機能や抵抗力も低下してしまうので、
風邪をひきやすくなるなど
病気にかかることも多くなります。

 

 

疲れているのに睡眠不足だと、
精神的にも体力的にも負担が大きくなりますから、

 

生活のリズムをきちんと整えてしっかり眠れるようにしましょう。

 

 

最近では、体への副作用もない睡眠を促進するサプリメントなどもあります。
体への負担を考えれば、体にやさしいサプリメントなどから
始めてみるものおススメです。

 

 

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